カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2022年7月 8日 (金)

えきねっと

 今日は久々にえきねっとでチケットを買った。考えてみるとJR北海道のサービスが東日本と統合されてから初めてじゃないだろうか。えきねっとの会員には昔なっていたけれど、とっくに無効になっていたので、改めて入会してからweb上でチケット購入手続きを進め、クレジットカード情報を入力して申し込みボタンを押す。と、エラーが出てやり直してくださいとなる。あれ、と思ってもう一度同じことを繰り返すとやはりエラーになる。カードの認証ができないでいるようだ。

 いつも使ってるカードなのに変だな。別のカードにするかなとかあれこれ考えているうちに、メールボックスにカード会社から照会メールが届いた。不正検知システムに引っかかった取引があるので確認してほしいとのことだ。おやおやこれか。カード会社のページからこれは本人の取引ですと承認手続きをする。えきねっとへもどってチケット購入のやり直し。すぐにはOKとならないのでそれを何回か繰り返して、やっと購入成立画面に到達した。もう1枚別のチケットがあるので、また同じことを繰り返す。一回不正検知をクリアーしたらその後有効にしてくれるかというとさにあらず、またカード会社から同じ問い合わせがきて、まったく同じことを繰り返す羽目になる。なんだかんだでチケット2枚に30分もかかってしまった。

 えきねっとというと不審な退会メールが出回っていて注意喚起のニュースが流れている。そもそも退会していたぼくのところにも、もう10通以上退会処理しますというメールが届いている。それが頭にあったので今回のカード認証トラブルもなんか不安な気がしないでもなかった。カード会社から承認手続き依頼メールがタイムリーに届いたとはいえ、これが釣りメールでないと言い切れるのか。実際には何事もなかったけれど、こういうことは勘弁してほしいものだ。

 これまで、えきねっと以外にもあちこちでこのカードで買い物しているが、当然ながら認証で引っかかったことは一度もない。逆に言うとそれって大丈夫なのかという気もするな。情報はカード番号と有効期限とセキュリティコードだけなのだ。はじめての取引先のときは銀行のネット振込みのようにスマホアプリでの認証くらいはしたほうがいいのではないだろうか。えきねっとは信頼されていないとみえて今回はえらい手間だったけど、実はまっとうなことをやっていたといえるのかもしれない。

 紆余曲折はあったが無事にチケットをゲットしたのでこれで旅に出られるぞとなるとうれしいのだが、実はこれは家人に頼まれた切符なので残念ながらぼくは留守番なのだ。どっと疲れた。

 

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利用確認メール 

2021年11月25日 (木)

ブクログ登録

 読んだ本の感想を以前はそのつどブログに書いていたのだが、2013年からはずっとブクログに登録することにしている。ブクログ利用開始にあたって、2012年末にそれまでのブログ掲載分を遡って登録したので、ぼくのブクログ本棚には2009年末からの読んだ本がほぼ網羅されていて、今日現在約12年分で1265冊が登録されている。そのうちレビューを書いたものが1093冊でレビュー率86.4%となっている。レビュー率が100%でないのはレビューを書いたり書かなかったりしているわけではなく、上下巻や複数巻に分かれたタイトルを本棚登録する際は1冊ずつ登録しているのに対し、レビューはタイトルごとにしか書いていないせいだ(例外もあるが)。

 読んだ本がずらっと本棚画面に並ぶのはなかなか壮観で、このサービスは気に入っているのだけれどいくつか問題もある。登録できるのがAmazonで検索できるものに限るという制限があって、当然ながら一般に流通していないものは登録できない。未収録書は自分でデータを作成していれることもできない。まあ、ほとんどAmazonでカバーされているので日常的には問題はあまりないが。それよりもタイトルを検索しても出てこないことが特に古い本でよくあって、こっちはちょっと不便だ。

 最近苦労したのが筒井康隆の「朝のガスパール」。1995年刊というちょっと古い本なので、タイトルで検索しても文庫版はなく、電子書籍しか出てこない。ここで間違えて選択してしまうとあとで気づいてあれっということになり、登録し直すハメになる。別にどういう媒体でも読んだことには変わりないのでどっちでもいいようなものだが、ぼくはそういうのが気になる性分なのだ。条件指定検索で「紙の本」という絞り込みができるのだが、それをやってもなぜか出てこない。しからばと著者名で検索すると100冊もがヒットして、全部探しても出てこない。

 ではどうやってたどりついたかというと、登録書の著者名からリンクされている著者ページというのがあって、そこには(たぶん)すべての本が網羅されているので、そこから探してやっとのことで見つけた。えらい手間だ。このあたりはブクログのお知らせによればAmazonの検索の仕様(欠陥?)みたいだけど、古い本を図書館で借りて読んだ際はいつもこういう手間をかけさせられる。なんとかならないものかと思う。

 

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朝のガスパールの検索結果

2021年11月22日 (月)

思わぬ再会

 ぼくは雑誌でも新聞でも重箱の隅のような細かいところまで読むのが好きで、思わぬところで思わぬ名前をみつけてほぉーっとなった話は前にも書いた。これもそう。

 ニコリのバックナンバーを順番にやっつけていたところ、ポチコン発表のページの入選者の名前に見たことのあるハンドルネームを見つけてびっくり。あれーなんと懐かしい。むかしむかし、ニフティサーブというパソコン通信(死語)があって、そのなかに化学の広場(FCHEM)というフォーラムがあった。ぼくはそこの有機化学会議室の進行役を一時期やっていたのだが、そこに集まる投稿者というかなんていうんだったかな、のひとりだ。特徴あるハンドルなのでおぼえていた。もう20年以上前の話だ。ニコリで再会するとはね。

 ぼくのwebサイト「おもしろ有機化学ワールド」のきっかけとなったおもしろ化合物も、元はといえばFCHEMの会議室に話題提供として書いていたものを集めたものがはじまりで、実際第1~15話はそのままの転載となっている。時代でいうと1994~1999年だから古いものは25年前だ。あの頃はネット上といってもすべてテキストベースだったので、化学構造式もキャラ図で苦心して書いていた。文字記号で化学構造式を描くソフトなんてのもあったのだ。まったく隔世の感がある。というようなことまでひとつのハンドルネームから思い出してしまった。お元気そうでなによりです。

 

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ニコリvol.163より

2021年5月13日 (木)

「休日に歩いて遍路」が読めた

 Webサイト作成サービスYahoo!ジオシティーズの閉鎖にともなって多くのwebコンテンツが消えてしまったが、鉄道関連の一部が「ジオ・アーカイブ」というページに収録公開されているという話を以前書いた
 同様にブログサービスの閉鎖によって読めなくなってしまっているブログも多い。四国遍路を歩く人にとってほんとうに貴重な情報源だった「休日に歩いて遍路」もそのひとつ。遍路道や寺の情報が豊富で、ぼくもどれだけ参考にさせてもらったかわからない。Yahoo! JAPANのブログ閉鎖とともに個人的事情で移転せずに消えてしまったのがほんとうに惜しまれる。

 と思っていたら。RSSリーダーFeedlyに登録してあったのも記事が更新されていないのでそのままになっていたのを、SEE ALL ARTICLESをクリックして過去記事を見てみたら、なんとずらずらとタイトルが出てきて、それぞれの記事がまだ読めることを発見した。Feedlyって元ページへリダイレクトするんじゃなくて、ページごとコピーされているのか。それが残っている。ブログによっては最初の一部しか読めないものもあるが、幸い「休日に歩いて遍路」は全部がFeedly上で読めるようになっている。つまりインデックスはないものの最新の記事からさかのぼってタイトルから探すことはできるわけだ。いつまでさかのぼれるんだろう。というかぼくの見ているこのURLは他の人からも見えるんだろうか。それなら朗報だろう。歩き遍路に興味のある方、ぜひ見てみてください。

 

 

2021年1月27日 (水)

過去への扉

 扉を開けるとそこには2年前の風景が広がっていた...。

 Webサイト作成サービスYahoo!ジオシティーズが終了したのが2019年3月。多くの有用なwebコンテンツが失われ、二度と見られなくなってしまった。新たなサイトへ移転したコンテンツについても、半年間の移転先へのリダイレクトサービスが終了した後は、ブックマークからたどることができなくなったし、長年更新されていないコンテンツはそのまま消滅してしまったものも多い。Web情報のはかなさを感じさせるできごとだった。

 ぼくのwebサイト「おもしろ有機化学ワールド」は1997年にYahoo!ジオシティーズの前身のジオシティーズに開設したもので、2005年くらいまではなんとか記事を書いていたのだけど、その後はほとんど更新が途絶えていた。なもんで、ヤフーからサービス終了の通知をもらったときに、さてどうするかなと思案した。もう十分役目は果たしただろうからこのまま廃止してしまおうかな、とちらと考えた。

 ひとつ問題があって、コンテンツの中に拙著「ビギナーズ有機化学」「ビギナーズ有機構造解析」の設問解答と正誤表があり、これだけはなくすわけにはいかないのだ。出版社である化学同人のwebサイトにでもおいてもらうかな、でもそうすると勝手に更新できないだろうから、めんどうだな。自分で管理できるどっかのサーバにおくことにするか。しかしそれなら全部まとめて移転してしまった方がラクなのでは。ということで現在のさくらインターネットへの移転ということになったのだ。

 話がそれた。というわけで、ぼくのページはともかく、多くの貴重なwebコンテンツがアクセス不能になってしまったのだが、ひょんなことから「ジオ・アーカイブ」というサイトを見つけた。これは、「2019年3月末でサービスを終了した、Yahoo!ジオシティーズのアーカイブです。鉄道を扱ったサイトを主として保存しています。」というもので、サービス終了時のサイトをまるごとアーカイブしてアクセスできるようになっている。鉄道関連という限定ではあるが、インデクスを見ると相当な数のサイトが網羅されている。これはすごい。

 その中になんと「おもしろ有機化学ワールド」も収録されているのだ(それで発見できた)。鉄道関係の名前が並ぶインデクスリスト中でこの名前は異彩を放っているが、つまり鉄道を扱ったサイトのひとつとして拾われたわけだ。たしかに「鉄道のある風景」というコンテンツが含まれてはいるが、それはごく一部なのでよくぞ拾ってくれたものだ。ほんとに光栄というしかない。

 

2020年7月 8日 (水)

デュアルディスプレイ

 注文してあったモニターケーブル(DisplayPort to HDMI)が届いたので、モニターのセッティング。古いS170を捨てるのももったいないので、2台並べてデュアルディスプレイにした。ふだんはメインPCからDisplayPort/HDMIで24fwへ、DVIでS170に出力して、2画面を拡張ディスプレイモードで使用、セカンドPCを同時使用するときは、そちらからDVI/VGA変換してS170へ出力して、メインは24fwのみでそれぞれシングルディスプレイで独立2画面使用とした。
 当たり前の話だがとても快適。24fwのワイド画面だけでもエクスプローラ開いて隣にテキスト編集画面並べたりはできるけど、さらに拡張モニタがあると、そっちにエクスプローラを複数開いていおいて、メイン画面でアプリを複数立ち上げてもいちいち選択ウインドウを入れ替えたりしなくてもいい。ただし色合いがずいぶん違う。24fwはブライトネスをかなり落としているのだけど、それでも明るさも違う。S170は2005年秋購入だからもう15年選手だ。画質が劣化していても無理もない。
 それよりもPCを2台立ち上げての作業がとても楽になった。セカンドPCはほとんど使っていないのだが、ChemOfficeがこちらにしかインストールしていないので、構造式を描くときはどうしても立ち上げる必要がある。で、描いた図を画像ファイル化してからクラウド経由でメインPCにもっていって、おもしろ化合物の記事にしたりするわけだが、構造式を修正したりするときは、どうしてもセカンドPCとメインPCを行ったり来たりしなければならず、いちいちモニターの画面を切り替えるのが面倒くさかった。それが見比べながら作業できるようになったのだから。ただし、これでおもしろ化合物ページの更新がはかどるかどうか、はまた別の話(笑)。

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デュアルディスプレイ

 

2020年7月 2日 (木)

ディスプレイ更新

 特定給付金の10万円をどう使おうかと考える。貯金なんてのは論外で、ここはコロナ禍で冷え込んでいる消費拡大に協力せねばならない。もともとなかったお金なのだからバーンとひとつ大盤振る舞いといきたいところではあるが、根が小心者で貧乏性ときているので、思い切った使い途を全然思いつかないのが悲しいところ。
 で、PCのモニタを買い替えたいなと常々思っていたのでまずはそのあたりからということになった。たった1万数千円にしかならないのだけど。長年愛用している旧ナナオのS170はとてもよいモニタでまだまだ使えるのだけれど、いかんせん1280×1024という解像度の画面は狭い。職場ではずっとワイドモニタを使っていたのでその操作性に慣れると特にストレスがたまる。というわけで、いろいろリサーチした結果HP24fwを選択。人気製品で5月頃には2ヶ月待ちとかだったらしいが、今はそういうこともなく、直販モデルが1週間ほどで届いた。
 箱から出してセッティング。HDMIケーブルを刺して、あれ刺さらない。PCのビデオポートにはDVIとHDMIがあるのだが、付属のHDMIケーブルが刺さらないではないか。変だなと老眼の目を凝らしてよく見ると、微妙に形状が違いDisplayPortと書いてある。ん?と調べてみると、なんとDisplayPortというのはHDMIとはコネクタ形状は似ているが違う規格ということがわかった。しかしなあ、PCまわりのインターフェースの多様化、不統一にはよく泣かされるが、PCに2個(DVI、DisplayPort)、モニタに2個(HDMI, VGA)端子があるのにいずれも直接つながらないとは...。幸い手近にあったDVI/VGA変換コネクタを使ってとりあえずつなぐことはできたが、結局DisplayPort to HDMIケーブルを追加注文する羽目になった。
 このPCにはずっとHDMIポートがあるものだとばかり思っていた。これまでのS170はDVI接続だったので気づかなかったのだ。やられたなあ。PCの知識はそこそこあるつもりでも、実はWin95時代からほとんどアップデートされていないという、爺トラップにはまってしまったの巻。

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雨の中を届いた箱

 

2020年4月20日 (月)

可視マップ

 今日は一転して雨で気温も低く外へ出たくなる天気ではなかった。というわけで、昨日のお散歩カメラで撮ってきた周囲の山の写真を改めて眺めていたところ、いくつか気になったことがあったので、久しぶりにカシミールを引っ張り出してきて、可視マップをつくってみた。
 まずは手稲山の左肩にちょこんと見えたピラミッド。ひょっとして定山渓天狗岳通称定天ではと思って計算したところ、バッチリだった。あいの里地域を含め札幌市内からはほとんど見えないが、石狩川を渡って当別町域にはいると見えてくるのがわかる。これは発見だった。手稲と百松沢の間には無意根山の頭も見えるはずだが写真では判然としない。定天のような鋭鋒ではなくのっぺりした山容なせいだろう。
 次に、空沼岳の山稜が左に尽きた先にちらっと見える白い三角。漁岳はたしか見えないはずだけどなと計算してみたらやはり違った。まさかその奥のホロホロ山ということはないよなとこれも無理。よく見ると恵庭岳より近いかもしれないので999.1 mの無名峰だろうか。
 あとは、もしやと思って確かめたら夕張岳の右側には日高山脈の幌尻岳から戸蔦別岳の稜線が計算上は見えるはずだが見えていない。春霞の中では距離的に無理なのだろう。冬晴れの空気の澄んだときになら見えるかな。

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定山渓天狗岳の可視マップ

 

2020年2月16日 (日)

ここはどこでしょう?

 デイリーポータルZ(DPZ)は知っている人が多いだろうが、どうでもいいことを大まじめににやる体験ルポのサイトとでもいうか、要するに「愉快な気分になりますが、役に立つことはありません」というページ紹介文に書いてある通りのwebサイトだ。
 その人気コーナーに「ここはどこでしょう?」というのがあり、年に1,2シーズン写真を見てそれがどこかを当てるクイズをやっている。これがなかなかおもしろい。今やっているのは第11シーズンで隔週日曜日に出題される今日の問題が47回目。
 よほど特徴的なものが写り込んでいればともかく、なんの変哲もない風景写真から場所を特定するのはなかなか難しく、適当なキーワードを選んではGoogle画像検索を駆使して探し、Googleストリートビューで地点を絞り込む、というGoogle頼みの方法論で時間をかけて取り組まねばならない。下手すると何時間もかかり日曜の午後がつぶれることも。なんといっても検索キーワードの選択が重要で、発想力が試される。正解発表に掲載されている他の人の検索法にうならされることも多い。今日の3問はそれぞれ鍵になるものが写っているのでそれほど難しくなかった。再来週はもうちょっと骨のある問題にしてください。
 DPZは他にも個性的なライターがおもしろい記事をたくさん書いているが、最近はひと頃よりも少し低調な気がする。その中で健闘していると個人的に思うのが江ノ島茂道さん。食べ物中心の内容ももちろん、そのおかしみのある語り口や比喩表現がとてもうまい。さらっと書いているとしたら相当の達人だと思う。

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ここはどこでしょう?(DPZ記事とは関係ありません)

 

2020年1月27日 (月)

置き配実証実験

 ネット通販はとても便利なものだが、配達時に留守にできないのはもちろん、対面で受け取るのもわずらわしいのがネックだ。コンビニ受取にしたこともあるが、今の季節はわざわざ受取りに出向くのがおっくうだ。というわけでAmazonで始まった置き配サービスは歓迎で、今回札幌市でも実証実験がスタートするというので利用してみた。
 ただ、ひとつ問題があって、置き場所を自由に指定できない。Amazonの置き配サービスで指定できるのは、玄関、宅配ボックス、ガスメーターボックス、自転車かご、車庫、建物内受付のどれかだ。風除室がないので玄関前は雪が積もるし、宅配ボックスはないし、ガスメーターにボックスはないし、自転車は冬は無理だし、受付なんてあるわけないし、というわけでうちの場合は車庫一択だ。うちのカーポートは玄関前で開放されているので出入り自由だけど、これがシャッター式の独立車庫だったらアウトだろう。雪国の一般家庭では風除室のある玄関しか置ける場所がない気がする。
 というわけで車庫を指定して待っていたら、なんと注文品が薄っぺらなゆうパケットだったためにポスト投函で届いてしまったというおそまつ。Amazonは小さなものでも大きな箱で来ることが多いので油断した。実証実験はまた次回ということになったが、車庫の中でも構造的に雪が吹き込むので、やはり冬は宅配ボックスを用意したほうが安全だろうな。まずそれをAmazonで買わなくては(笑)。

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届いたゆうパケット

 

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