カテゴリー「デバイス・グッズ」の記事

2022年9月18日 (日)

Kitacaエリア拡大

 すでにニュースでも流れているが、JR北海道のニュースリリース(2022.9.14)によると、ICカードKitacaのエリアが2024年春から拡大され、函館エリアの6駅(函館、五稜郭、桔梗、大中山、七飯、新函館北斗)と旭川エリアの14駅(峰延、光珠内、美唄、茶志内、奈井江、豊沼、砂川、滝川、江部乙、妹背牛、深川、納内、近文、旭川)で利用できるようになる。

 このうち函館エリアについては、これまでも新幹線で着いた乗客がSuicaが使えなくて不便だという声がずいぶんあったので、遅きに失した感が大きい。函館市内の市電やバスは一足早くICAS nimocaが導入されて共通ICカードが利用できるようになっているのだからなおさらだ。それに対して、旭川エリアと称する岩見沢以遠旭川までの全駅まで拡大というのはちょっとびっくりだ。これを旭川エリアとよぶのは誤解を招きそうで、旭川近郊でも宗谷本線・石北本線・富良野線各駅では使えないので、旭川市内で使えるようになるのは旭川駅と近文駅しかない。どうせなら旭川への通勤通学圏の各駅に拡大すればいいのにと思うが、そうはならなかった。旭川エリアというよりは、旭川を含め、深川、滝川、砂川、美唄各市の函館本線内完結の通勤通学客向けと札幌往復時の利便性確保ということなのだろう。特急料金を別途払えばそのまま特急に飛び乗れるというのは確かに便利だ。まあ用務客は割安のSきっぷを使うだろうけど、あれ、Sきっぷをそのうち廃止する布石というんじゃないだろうな。

 すでに自動改札機が導入されている特急停車駅以外の駅には簡易型読み取り機が設置されることになるのだろう。この区間にはさすがに存廃が問題になっている1日の乗降客数が10人以下の駅はないが、それでも2014年時点で光珠内駅21人、茶志内駅16人などと利用者の少ない駅もある。やる以上はもれなく全部しないと意味ないのだろうがお金のかかることでJRも思い切ったものだ。というわけで、あの峰延駅でもめでたくICカードが使えるようになる。これまではうっかりSuicaで入場すると岩見沢より先には行きにくかったので、ぼくとしてはうれしい。まだ先の話だけど。

 

2022年8月23日 (火)

プリンタ更新

 しばらく使っていたプリンタ(キヤノンMG6530)の調子が悪くなった。電源を入れるとメーカーに連絡せよというエラー表示が出て動かなくなる。起動を繰り返すと何かの拍子に動き出すが、ときに印刷の途中で同じエラーで止まる。その繰り返し。これもいいかげん古いからなと調べてみたら、買ったのが2014年11月だからもう8年前だ。型落ち品で11800円という安さだった。これはもう寿命だなと買い替えることにした。

 調べてみると同じメーカーの同等品はTS7530という機種でヨドバシで2万円以上する。前回が安すぎたのでまあしょうがないかと発注した。在庫がなくお取り寄せとなっていたのでちょっと時間がかかるかなと思ってたら、1週間ほどして「メーカー在庫がなく遅れます、次のご連絡は2週間後です」とメールがきた。そんなにかかるのかとメーカーの直販サイトをのぞいてみたら、なんと納期は4ヶ月となっていて口をあんぐり。む~、これも例の半導体不足の影響なのだろうか。

 実をいうと最近はプリンタの使用頻度が低く、詰パラの郵送解答分を印刷したり、ニコリのパズルザスーパージャイアントをコピーしたり、孫のトイレトレーニング用のごほうびシール台紙を印刷したりくらいしか使っていない。だけどかといっていちいちコンビニに行くのも面倒だし、4ヶ月も待たされるのはやはり困る。しょうがないので、在庫のある一段グレードの低い機種(TS5430)に変更して発注し直して、それが昨日届いた。この機種、インクが各色独立タンクでないのが不満だがいたしかたない。考えてみると独立タンクでもだいたい減る周期はそんなに変わらないからな。ぼくみたいに使用頻度が低いと、印刷で消費するインクよりもたまに起動するごとのクリーニングで自動的に消費する方が多いのではという気がする。それならカラー共通タンクでもいいか。

 それはもそうだが、驚いたのはインクカートリッジだけではなくインクタンクにプリンタヘッドがついていてそれごと交換するのだという。プリンタヘッドがそのつど更新されるからメンテにはいいのかもしれないけれど、使い捨てプリンタヘッドなんてリソースとしてはどうなんだろう。インクカートリッジが本体に比して高価で、プリンタはインクビジネスだと以前から問題化されているのは今さらのことだが、こうなると写ルンですみたいなものでプリンタつきインクと言った方がいいんじゃないか。

 

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本体はだいぶ小さい(左:TS5430、右:MG6530

2021年12月10日 (金)

ヘッドマーク売ります

 JR北海道がネットショップJREモールで北斗星ヘッドマーク実物など鉄道部品のオークション販売をしている。受付期間は12月9日12:00から12日18:00まで。
 ちょっとのぞいてみたらいろいろ面白かった。なんといっても目玉は寝台特急「北斗星」ヘッドマークで、すでに3件の入札があって最高額は1,002,000円となっていた。参考価格として以前同じ寝台特急「エルム」ヘッドマークが売られたときは約100万円だったと書かれているので、それを意識した値付けだろう。格としては「北斗星」の方がずっと上だから終了時までにここからどれだけ上がるか見ものだ。ついでながら北斗星ヘッドマークは実際の製造工場で同素材・同加工法・同サイズで完全再現されたレプリカも販売されていて、こちらはJRキヨスクで275,000円。実物の希少価値を考慮すると100万円では安いような。

 あとはDD511102の番号板なんてのもあって、これも実物機関車のものだからほしい人はいるだろう。現在516,000円(入札24件)。キハ183系の指定席/自由席表示板、これは車内ドア上掲示のやつかな、35,500円(35件)。同じくJR北海道の銘板というのもあって35,500円(20件)。まあここまではいいとして、車内の号車札さし(四角い外枠のみ)が4,500円(5件)、愛称札さしが23,500円(8件)となると、こんなものまで売れるのかという感じ。中にさす札ならともかく外枠をほしい人なんているもんだ。これならもっとなんでも売って経営の足しにすればいいのに。

 

 

2021年11月23日 (火)

帯と襷

 時間に縛られない生活になって久しい。腕時計をする習慣がなくなって、ちょっと出かけるときなどにそのまま出てしまう。時間が知りたいときにはスマホがあるので用は足りるが、いちいち取り出して見るのも面倒だ。また腕時計をすればいいのだが、これまでのG-SHOCKのような重くて大仰なものは必要ない。時間だけわかればいいのでシンプルな軽いやつを買おうと調べてみた。アナログ、秒針つき、日付はいらない、アラビア数字の文字盤、という条件でまず出てきたのがチプカシ。なんのこっちゃと思ったらチープカシオの略だそうだ。なんでも略すんだな。

 なかなかよさげなので現品を見たいところだが、手近なところには展示品がない。1500円くらいなので買ってしまおうと、ネットで入手したのが写真の右のやつ。カシオMQ-24-7BLLJH。意外と文字盤が小さかった。それに何より薄い。おもちゃみたいだ。しかしクォーツだし日常防水だし、最低の機能は保持している。軽いので着けていても気にならない。1500円でこんなのが買えるのなら高いお金出す必要ないな。しかもなんとローマ法王モデルだという。法王も目が高い。

 さてこれはこれとして、欲を言えばもう少し文字盤が大きいといいのにな。そう思ってもう少しさがしてみると、シチズンにも同じような廉価版のシリーズがあるのを見つけた。寸法表示をみるとチプカシより一回り大きそうだ。それになんと1000円ちょっととさらに安い。これも展示品がないので買ってみたのが写真左のシチズンQ&Q VS40-001。こっちは思ったより大きかった。厚みも違う。はめてみるとかなり装着感も違うし見た目もずいぶん大きい。

 大きさの違いのほかは、シチズンが防水性能10気圧と少しアップしているほかは機能的にはほとんど変わらない。精度もいまのところどちらも週に1秒進むくらいでほぼ同じ。月差5秒以内なら日常的には問題ない。どちらも十分使えるけれど、この中間くらいの大きさだったらいいのにな。もっと探してみるか、いやいくら安いとはいえ3つも時計を買うかね。気分によって2つを使い分けることにしよう。帯に短し襷に長しという言葉があるが、帯に短く襷に長いものを探して、結局入手したのは帯と襷だったというおそまつ。

 

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チプカシ(右)とチプシチ(左)

2021年6月20日 (日)

人力観覧車

 6/17夜に読売テレビ系列で放映された番組「最高の最下位」の中の「全国の観覧車高さランキング」がおもしろかった。こういうバラエティ番組はふだんまったく見ないのだけど、福井優子さんのブログ「観覧車通信」で予告されていたので、録画予約しておいて後日その部分だけ見た。最高の最下位に認定されたのは高知県香南市のアクトランドにあるレインボーサイクルという小さな観覧車。

 観覧車のランキングといえばどうしても大きくて高い方が取り上げられがちだが、先日紹介した函館公園の小さな観覧車もそうだけど、小さくてもユニークで楽しいものもある。ここでの最下位というのは高さが最も低いという意味で、最高位でも4.35 mしかない(ちなみに日本最大は大阪エキスポシティのRedhorse OSAKA WHEELで123 m)。1人乗りの搬器が6器で、搬器というよりはブランコのイスがぶら下がっているという感じ。それだけではない。最大の特徴はこれが人力駆動ということだ。傍らに設置されている自転車を漕ぐことによってホイールが回転する仕組み。だから1人で行っても乗れないのだ。漕ぎ手が必要だから。

 いやあ、これは知らなかった。番組を見て驚きの連続だ。これでも観覧車か、子どものおもちゃでしょという見方もあるかもしれない。しかし、ちょっと待ってほしい。番組の中でスタッフさんが言っていたが、このアクトランドではメリーゴーラウンドも海賊船もすべての遊具が人力駆動なのだ。それはこの遊園地のコンセプトである「冷暖自知」によっているとのこと。コップの水は見ただけでは冷たいか暖かいかわからず、飲んでみて初めて分かる。すなわち何事も経験してみることが大切だという意味だという。確かに、エアコンと空気清浄機が完備された最新鋭のゴンドラが回る大観覧車に乗るだけでは学べないことが、この小さな人力観覧車ではきちんと経験できる。もともとは仏教用語のようだが、いい言葉を教えてもらった。

 高知県香南市か、あのへんはお遍路でも歩いたよなと記録を調べてみたら、なんとちょうどその真ん前の県道22号線をぼくは歩いていた。四国歩き遍路の第3期、28番札所大日寺の1キロくらい手前で、2015年6月7日9時10分くらいに通過している。う~ん、全然おぼえてないな。そのすぐ先にある動物公園への分岐は見たようなおぼえがあるが。知っていれば立ち寄ってみたかった気もするけれど、どのみち1人では乗れないのだよな。

 

2021年6月 4日 (金)

日本最古の観覧車

 ぼくは趣味が高じて日本中の鉄道軌道全線を乗ってしまった鉄ちゃんだけど、別に鉄道だけに特化したファンではなく、動く乗り物ならだいたい何でも好きだ。なので観覧車も好きで、機会があればできるだけ乗るようにしている(確か前にも書いたよなと探したら、10年も前の記事だった)。

 だから日本最古の観覧車が函館公園にあって、いまだに稼働中という話は知っていた。けれど函館は何度も行ってるのに乗ったことはおろか見たこともない。観覧車ファンの風上にも置けない。こういうのはいつかそのうちなどと言ってると、いつのまにかなくなってしまうことが多いので、早いうちに行っておかなければならない。遠いところじゃなし。と思いつつも忘れていたらほら見たことか。観覧車どころか函館公園にある「こどものくに」そのものが存続の危機に瀕していることを最近知ってびっくり。新型コロナ感染拡大による利用低迷が主因とのことだが、関係者によるクラウドファンディングが始められていて、幸いなことにすでに目標額をクリアーしているというのでとりあえずは一安心。

 しかし、こういうレトロなアトラクションはいつなくなってもおかしくないのも事実だ。一過性の支援だけでなく、利用者を増やすことが根本的には大事だろう。あの搬器8台のおとぎ話のような観覧車。爺婆だけで乗るのはちょっと恥ずかしいが、孫と一緒なら大威張りだ。自由に動けまわれるようになったら、ぜひ乗りに行きたい。

 

2021年4月 2日 (金)

プラレール導入

 男の子のおもちゃといえばプラレールだろ。というわけでわが家にもついにプラレールがやってきた。男の子というにはずいぶん薹が立っているのは自認しているが、なんせぼくの子どもの頃はまだプラレールは発売間もないころで、身近に見た覚えは全くない。とはいえ、1959年発売開始ですでに60周年を過ぎているというロングセラー。車両もレールも当時も今も互換性があるというからびっくりだ。

 自分の幼少時代もともかく、うちの子どもは3人女の子ばかりだったので、男の子のおもちゃとは疎遠なまま今まできてしてまった。そして生まれた最初の孫が男の子、というわけでよし今こそプラレールだと、先日きかんしゃトーマスセットをプレゼントした。幸い気に入ってもらえて、うちに遊びに来るときもセットごと持ってきて、爺は目を輝かせて線路を敷いて2人で仲良く遊んでいる。

 車両はともかく線路まで毎回もってくるのは荷物だから、うちにも線路セットを買っておけば便利じゃん、と線路を買うことにした。が、そりゃあ線路だけ買うってのも何だし、やっぱテスト走行用の車両だっているじゃん、と車両セットもついでに買った。テスト用という言い訳なので、ここは孫より爺の好みを入れて金太郎貨物列車セットだ。う~ん、誰が楽しんでいるんだか(笑)。

 

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プラレールがやってきた

2021年3月18日 (木)

シャーボの部品

 10年前に買ったシャーボXの切り替え軸がいつからかうまく回らなくなった。中を開けてみると、シャープペンシル部分の先がはずれて引っかかっているのだった。根本側のプラスチック軸と先端のステンレス軸がスカスカになって固定が効かなくなっている。なんでだろう。先端部にはノック式のバネがはいっているので、固定されていないとバネの力ですぐに抜けてしまう。在職中は愛用していたが、退職後はあまり出番がなかったので気がつかなかった。10年経つし寿命かな。

 でも、これ気に入っていたし、買った時も思わずブログに書いたくらいだから、なんとかならないかなと、ゼブラのwebページをのぞいてみたら、なんとシャーボXのこのバージョンはまだ現行品で、部品もちゃんと売っていた。ゼブラオンラインストアは替芯の購入によく利用している。部品なら500円以上で送料無料というのもうれしい。速攻で注文したのが今日届いた。差し替えるだけで修理完了。きちんと元通りに直った。使い捨ての時代に修理部品が10年もちゃんと売られているのはすばらしいことだな。

 

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ゼブラ シャーボX CL-5 シャープ部品

2021年3月12日 (金)

Bluetoothイヤホン

 久しぶりにBluetoothデバイスを買った。トランスミッターとイヤホン。いずれもAnker製で類似製品としては格安な部類。どうもBluetoothのイヤホンには今までいい印象がない。ペアリングはともかく、雑音が入ったり切断したりで今ひとつ。なのであまり気乗りしなかったのだけど、室内でエアロバイク漕ぎながらテレビで録画したビデオを消化するのに、イヤホンがないとバイクの作動音でよく聴き取れない。さりとてワイヤードイヤホンは取り回しが不可。となると無線ということになり、はやりの肩掛け式ウエラブルスピーカーも浮かんだのだけど、汗対策とか汎用性を考えるとどうしてもランニング用BTイヤホンに落ち着いてしまう。

 トランスミッターはSoundsync A3341、イヤホンがSoundcore Spirit、ヨドバシで合わせて7000円弱だった。イヤホンはたぶん両耳が独立した完全ワイヤレスが主流だし、その方がずっと快適だろうとは思うが、価格も高いし今までの経験からはずれを引いたらと思うと二の足を踏んでしまう。しかもこちらは経年劣化で特に高音域の聴力検査で黄信号が点っていたりするので、そもそも音質を云々してもはじまらないということもある。

 ヨドバシ当日便で到着。充電してまずはペアリング。あれつながらない。つながっているのかどうかわからない。トランスミッターの動作ランプが小さくて、しかも押しボタンの真ん中にあるので、老眼の目では押しながら見るのが難しい。音が聞こえないからつながってないんだよな。変だな。しばしあれこれやってみた後、もしやとテレビとの接続を光デジタル端子からイヤホン出力に変えてみたら、なんとちゃんと聞こえるではないか。ペアリングの問題ではなかった。

 光デジタル出力の問題か。それはそれで困る。テレビのスピーカー出力との兼ね合いを考えると、独立している光デジタル接続の方が断然便利だ。別のテレビにつなぎ変えても変わらないのでテレビ側の問題ではなく、トランスミッターの問題だ。これはババを引いたかなと思いながら、トランスミッターとレシーバーを切り替えてみたり、ケーブルをレシーバー側に刺し変えてみたり。そんなわけないよな、とまたトランスミッター側に刺し戻したらあら不思議、突然イヤホンから音声が流れた。なんなんだ。接触不良だろうか。それ以後は問題なし。

 すったもんだしたものの、つながってみればとても快適で、雑音もなく音もすこぶるきれい。もちろんイヤホンはスマホやタブレットともすぐに接続でき、これからの季節屋外ラン用にも使えそう。知らないうちにバージョン5にアップしていたBluetooth使えるじゃん、と見直した。

 

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Soundcore SpiritとSoundsync A3341

2021年2月 9日 (火)

信号機売ります

 ちょっとほのぼのとしたニュース。佐賀市の交通公園で使用済みの信号機の入札会があった。ファンや家族ら10人が集まって、車両用4個と歩行者用8個が計24万円で落札されたそうだ。一番安かったのは歩行者用の3000円というから、これならぼくもほしいかも。

 信号機ファンの小学5年生の男の子が、お金を貯めて父親と参加して5万円で3個も落札し、「置く場所がなく、お母さんに怒られる。おじいちゃんの家に隠したい」とコメントしたという。いいなあこういうの。本物はずいぶん大きいものだろうし、たしかに母親には怒られそうだが、おじいちゃんは喜んで預かってくれるよ(笑)。

 そういえば、秋篠宮家の少年は大の信号機ファンで信号機の模型作ったりしてたんじゃなかったかな。信号機は勝手に設置したら違法らしいが、皇居内なら立ててもいいんじゃなかろうか。ニュースを見て「ちぇっ、ぼくも欲しかったな」と思ってるかもしれない。

 何にでも愛好家というのはいるし、廃棄するのもお金がかかるから、こういう企画はどんどんやったらいいと思う。昨日のネタの部分廃止になる日高本線だって、不要になる信号機だの標識だのどんどん売ったらどうだろう。鉄道用品は人気あるし、交通信号より売れると思うけど。

 

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